インフォボックスの全データ 16
- 素因数分解
- 5 × 11
- 二進法
- 110111
- 三進法
- 2001
- 四進法
- 313
- 五進法
- 210
- 六進法
- 131
- 七進法
- 106
- 八進法
- 67
- 十二進法
- 47
- 十六進法
- 37
- 二十進法
- 2F
- 二十四進法
- 27
- 三十六進法
- 1J
- ローマ数字
- LV
- 漢数字
- 五十五
- 大字
- 五拾五
55(五十五、ごじゅうご、いそいつ、いそじあまりいつつ)は自然数、また整数において、54の次で56の前の数である。
性質
- 55は合成数であり、正の約数は 1, 5, 11, 55 である。
- 19番目の半素数である。1つ前は51、次は57。
- 10番目のフィボナッチ数である。1つ前は34、次は89。
- 55 = 1 + 2 + 3 + 4 + 5 + 6 + 7 + 8 + 9 + 10
- 10番目の三角数である。1つ前は45、次は66。
- 三角数において三角数番目で表せる4番目の数である。1つ前は21、次は120。(オンライン整数列大辞典の数列 A002817)
- この数は n = 4 のときの n(n + 1)(n2 + n + 2)/8 の値である。
- 出目が1から10である10面サイコロの目の総和と等しい。
- 三角数が四角錐数となる2番目の数である。1つ前は1、次は91。
- 三角数において各位の和も三角数になる8番目の数である。1つ前は28、次は78。(オンライン整数列大辞典の数列 A062099)
- n = 5 のときの n と prime(n) との積とみたとき1つ前は28、次は78。
- 3つの正の数の立方数の和で表せる4番目の三角数である。1つ前は36、次は66。(オンライン整数列大辞典の数列 A119977)
- 55 = 10 + 45
- 55 = 6 + 21 + 28
- 5番目の七角数である。5(5 × 5 − 3) / 2 = 55。1つ前は34、次は81。
- 55 = 12 + 22 + 32 + 42 + 52
- 5番目の四角錐数である。1つ前は30、次は91。
- 5連続整数の平方和とみたとき1つ前は30、次は90。ただし自然数の範囲では最小の数である。
- 4番目のカプレカ数である。552 = 3025, 30 + 25 = 55。1つ前は45、次は99。
- 15番目の回文数である。1つ前は44、次は66。
- 1/55 = 0.018… (下線部は循環節で長さは2)
- √3000 に最も近い整数である。√3000 = 54.77225…。542 = 2916, 552 = 3025
- 各位の和が10になる5番目の数である。1つ前は46、次は64。
- 各位の立方和が250になる最小の数である。次は505。(オンライン整数列大辞典の数列 A055012)
- 各位の立方和が n になる最小の数である。1つ前の249は122226、次の251は155。(オンライン整数列大辞典の数列 A165370)
- 55 = 13 + 33 + 33
- 55 = 72 + 7 − 1 = 82 − 8 − 1
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