インフォボックスの全データ 16
- 素因数分解
- 97 (素数)
- 二進法
- 1100001
- 三進法
- 10121
- 四進法
- 1201
- 五進法
- 342
- 六進法
- 241
- 七進法
- 166
- 八進法
- 141
- 十二進法
- 81
- 十六進法
- 61
- 二十進法
- 4H
- 二十四進法
- 41
- 三十六進法
- 2P
- ローマ数字
- XCVII
- 漢数字
- 九十七
- 大字
- 九拾七
97(九十七、きゅうじゅうしち、きゅうじゅうなな、ここのそじあまりななつ)は自然数、また整数において、96の次で98の前の数である。
性質
- 97は25番目の素数である。1つ前は 89、次は 101。
- 97、907、 9007、90007、900007 はいずれも素数である。9000007 は 277 × 32491 となる合成数である。(オンライン整数列大辞典の数列 A100998)
- 10進数表記において前後の数字を入れ替えても素数になる8番目のエマープである。(97 ←→ 79) 1つ前は79、次は107。
- 8番目のオイラー素数である。1つ前は83、次は113。
- 7 と 9 を使った2番目の素数である。1つ前は79、次は797。(オンライン整数列大辞典の数列 A020471)
- (p, p + 4, p + 6, p + 10, p + 12)が素数になる2番目の素数 p である。1つ前は7、次は1867。(オンライン整数列大辞典の数列 A022007)
- 素数と前の素数89の間隔(8)が以前の数よりも大きくなる5番目の素数である。1つ前は23-29(間隔は6)、次は113-127(間隔は14)(A002386-A000101)
- π4 = 97.409091…を小数点以下第1位で四捨五入すると、97になる。
- 97 = 24 + 34
- 連続素数の4乗和で表せる数である。1つ前は16、ただし連続と考えると最小、次は722。
- n = 4 のときの 2n + 3n の値とみたとき1つ前は35、次は275。(オンライン整数列大辞典の数列 A007689)
- n = 2 のときの n4 + (n + 1)4 の値とみたとき1つ前は17、次は337。(オンライン整数列大辞典の数列 A008514)
- n からの n 連続整数の4乗和で表せる数である。1つ前は1、次は962。(オンライン整数列大辞典の数列 A262925)
- 97 = 42 + 92
- 97 = 34 + 42
- 3連続素数の和で表せる10番目の数である。1つ前は83、次は109。
97 = 29 + 31 + 37
- 各位の和が16になる3番目の数である。1つ前は88、次は169。
- 1/97 = 0.010309278350515463917525773195876288659793814432989690721649484536082474226804123711340206185567… (下線部は循環節で長さは96)
- 最初の数字の並び (01 03 09 27) は3の累乗数になっている。
- 逆数が循環小数になる数で循環節が96になる最小の数である。次は194。
- 循環節が n になる最小の数である。1つ前の95は191、次の97は12004721。(オンライン整数列大辞典の数列 A003060)
- 循環節が n − 1 である巡回数を作る9番目の素数である。1つ前は61、次は 109。
- 97 = 3 × 25 + 1
- 97 = 52 + 62 + 62
- 97 = 8 × 24 − 8 × 22 + 1
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