インフォボックスの全データ 16
- 素因数分解
- 29
- 二進法
- 1000000000
- 三進法
- 200222
- 四進法
- 20000
- 五進法
- 4022
- 六進法
- 2212
- 七進法
- 1331
- 八進法
- 1000
- 十二進法
- 368
- 十六進法
- 200
- 二十進法
- 15C
- 二十四進法
- L8
- 三十六進法
- E8
- ローマ数字
- DXII
- 漢数字
- 五百十二
- 大字
- 五百拾弐
性質
- 512 は合成数であり、約数は1, 2, 4, 8, 16, 32, 64, 128, 256, 512である。
- 512 = 29
- 512 = 83
- 133番目のハーシャッド数である。1つ前は511、次は513。
- 8を基とする6番目のハーシャッド数である。1つ前は440、次は800。
- 立方数がハーシャッド数になる5番目の数である。1つ前は216、次は1000。
- 立方数のハーシャッド数の中で各位の和 (5 + 1 + 2 = 8) と n 3 の n が等しい2番目のハーシャッド数である。1つ前は1、次は4913。(オンライン整数列大辞典の数列 A061209)
- 510~513までハーシャッド数が4連続する最小の数である。ただし1桁の1~10を除く。次は1014~1017。
- 512 = 232
- n = 3 のときの 2n 2 の値とみたとき1つ前は16、次は65536。(オンライン整数列大辞典の数列 A002416)
- nnn の形で表せる4番目の数である。1つ前は81、次は19683。
- 512 = 1 × 8 × 64
- 512 = (2 × 4)3
- 512 = 8 × 82
- 512 = 2 × 162
- 512 = 44 + 44
- 512 = 2 × 44
- 512 = 29 × 30
- 512 = 29 × 50
は π の近似値である。
- n = 512 のとき n × 2n − 1 の形のウッダル数 512 × 2512 − 1 は素数である。このような性質を持つ立方数の中では512が最小である。
- 29 + 92 = 512 + 81 = 593, 29 − 92 = 512 − 81 = 431 でありこれらはともに素数である。2n ± n2 が素数になる最小の 2n の数である。
- 各位の積が10になる7番目の数である。1つ前は251、次は521。(オンライン整数列大辞典の数列 A199990)
- 完全数33550336の約数である。
- 512 = 242 − 64
- 約数の和が512になる数は1個ある。(381) 約数の和1個で表せる100番目の数である。1つ前は511、次は518。
- 各位の和が8になる37番目の数である。1つ前は503、次は521。
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