インフォボックスの全データ 16
- 素因数分解
- 2 × 19
- 二進法
- 100110
- 三進法
- 1102
- 四進法
- 212
- 五進法
- 123
- 六進法
- 102
- 七進法
- 53
- 八進法
- 46
- 十二進法
- 32
- 十六進法
- 26
- 二十進法
- 1I
- 二十四進法
- 1E
- 三十六進法
- 12
- ローマ数字
- XXXVIII
- 漢数字
- 三十八
- 大字
- 参拾八
38(三十八、さんじゅうはち、さんぱ、みつや、みつはち、みそや、みそじあまりやつ)は自然数、また整数において、37の次で39の前の数である。
性質
- 38は合成数であり、正の約数は 1, 2, 19, 38 である。
- 38 = 2 × 19
- 38 = 22 + 32 + 52
- 連続素数の平方和と見た時の1つ前は13、次は87。
- 3連続素数の平方和で表せる最小の数である。次は83。
- 異なる3つの平方数の和1通りで表せる7番目の数である。1つ前は35、次は41。(オンライン整数列大辞典の数列 A025339)
- n = 2 の時の 2n + 3n + 5n の値と見た時の1つ前は10、次は160。(オンライン整数列大辞典の数列 A074527)
- 38 = (5−1/2)2 + (7−1/2)2 + (11−1/2)2
- 38 = 12 + 12 + 62 = 22 + 32 + 52
- φ(n)=38 を満たす自然数 n は存在しないため、偶数の4番目のノントーティエントである。1つ前は34、次は50。
- 1/38 = 0.0263157894736842105… (下線部は循環節で長さは18)
- 2桁の数で唯一平方数の下3桁がゾロ目となる数である。次は100。(オンライン整数列大辞典の数列 A186439)
- 382 = 1444
- 約数の和が38になる数は1個ある。(37) 約数の和1個で表せる14番目の数である。1つ前は36、次は39。
- 各位の和が11になる2番目の数である。1つ前は29、次は47。
- 偶数という条件を付けると各位の和が11になる最小の数である。
- 各位の平方和が73になる最小の数である。次は83。(オンライン整数列大辞典の数列 A003132)
- 各位の立方和が539になる最小の数である。次は83。(オンライン整数列大辞典の数列 A055012)
- n = 38 の時の n! − 1 で表せる 38! − 1 は10番目の階乗素数である。1つ前は33、次は94。(オンライン整数列大辞典の数列 A002982)
- 38 = 25 + 6
38の関連事項
固有名詞
- 人物・組織
- 商品名、型式名
- 昭和38年(1963年)に関すること - 同年に起きた出来事は、しばしば「サンパチ」が冠される。
- その他
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