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東京都新宿区にある東日本旅客鉄道・東京地下鉄の駅

四ツ谷駅

四ツ谷駅

基本情報

成立日1894年10月9日
分類地下鉄・都市高速鉄道の駅, 橋上駅, 旅客駅
国日本
位置する行政区画四谷
インフォボックスの全データ 3
所在地
東京都新宿区四谷一丁目
所属事業者
東日本旅客鉄道(JR東日本、駅詳細) 東京地下鉄(東京メトロ、駅詳細)
電報略号
ヨヤ(両社とも)
四ツ谷口(2021年8月)
四ツ谷口(2021年8月)

四ツ谷駅(よつやえき)は、東京都新宿区四谷一丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)、東京地下鉄(東京メトロ)の駅。駅敷地内に区境があり、JR東日本の大部分および東京メトロ丸ノ内線の一部は千代田区麹町六丁目に所在する。

丸ノ内線の隣駅は「四谷三丁目」、町名は「四谷」、駅前のバス停留所は「四谷駅」「四谷駅前」で、「ツ」が入らない。

乗り入れ路線

JR東日本と東京メトロの2社が乗り入れ、接続駅となっている。

JR東日本
JR東日本の駅に乗り入れる路線は、線路名称上は中央本線だが、一般列車の運転系統としては、急行線を走る中央線快速電車および緩行線を走る中央・総武線各駅停車の2系統が停車する。特定都区市内制度における「東京都区内」および「東京山手線内」に属し、各路線ごとに駅番号が付与されている。
東京メトロ
東京メトロは丸ノ内線と南北線の2路線が乗り入れ、各路線ごとに駅番号が付与されている。
  • 丸ノ内線 - 駅番号「M 12」
  • 南北線 - 駅番号「N 08」
南北線の列車は、相鉄本線・相鉄いずみ野線、相鉄新横浜線、東急新横浜線、東急目黒線、埼玉高速鉄道埼玉スタジアム線との4社6線直通運転を行っている。

歴史

駅構造

赤坂口改札(2022年6月)
赤坂口改札(2022年6月)
四ツ谷・麴町口改札(2022年6月)
四ツ谷・麴町口改札(2022年6月)
自動券売機(2022年6月)
自動券売機(2022年6月)
指定席券売機と話せる指定席券売機(2022年6月)
指定席券売機と話せる指定席券売機(2022年6月)
1・2番線ホーム(2022年6月)
1・2番線ホーム(2022年6月)
3・4番線ホーム(2022年6月)
3・4番線ホーム(2022年6月)
ホーム延長工事がされた1・2番線ホーム(2024年5月)
ホーム延長工事がされた1・2番線ホーム(2024年5月)
JR四ツ谷駅方面改札(2022年6月)
JR四ツ谷駅方面改札(2022年6月)
麹町方面改札(2022年6月)
麹町方面改札(2022年6月)
丸ノ内線1番線ホーム(2022年8月)
丸ノ内線1番線ホーム(2022年8月)
丸ノ内線2番線ホーム(2022年8月)
丸ノ内線2番線ホーム(2022年8月)
南北線3・4番線ホーム(2022年6月)
南北線3・4番線ホーム(2022年6月)
12枚の画像

当駅付近では、JR中央線、東京メトロ丸ノ内線ともに、ほぼ南北に走っている。経由地の違いから、JR中央線では北側が東京方面、丸ノ内線では南側が東京方面となっている。

JR東日本

急行線・緩行線それぞれに島式ホーム1面2線を有する地上駅で、橋上駅舎を配する。各ホームは御茶ノ水駅と異なり線路別で、急行線・緩行線相互の乗り換えは階段を利用する必要がある。

丸ノ内線建設時に新宿駅寄りの快速線ホーム(当時は急行線ホーム)は65 m、緩行線ホームは30 m短縮し、御茶ノ水駅側へ同じ長さを延伸することで、丸ノ内線との連絡用階段を設置した。御所側の国鉄駅舎は廃止して、営団の駅舎と共同使用とした。

ホームの信濃町寄りは曲線区間にあり、電車との隙間が広く開いている。おもに快速で運用されるE233系の車内液晶ディスプレイで、当駅到着時に注意喚起が表示される。

中央線は2020年代前半(2021年度以降の向こう5年以内)までに、快速電車に2階建てグリーン車を2両連結して12両編成で運転を開始し、ホームは12両編成対応など改築する。2024年10月12日までに12両編成対応のホーム延伸工事が完了し、10月13日から快速電車は12両編成で運転を開始した。

駅舎

改札は2か所、出入口は3か所あり、出入口は、西側が四ツ谷口、東側が麹町口、南側が赤坂口となっている。ホームの中央付近に位置する改札は改札外コンコースを経て四ツ谷口と麹町口につながり、四ツ谷口には駅ビル「アトレ四谷」が立地している。南側の改札内跨線橋には立ち食い蕎麦店があり、南側の改札とつながる赤坂口は東京メトロ丸ノ内線のホームと直結している。

エスカレーターとエレベーターは、ホーム中央付近の改札内コンコースと各線ホーム間、四ツ谷口・麹町口と改札外コンコース間を結んでいる。

2011年2月にJR東日本は「エコステーション」事業に取り組むことを発表した。当駅が事業第1号となり、赤坂口駅舎屋上に太陽光パネルを配して太陽光発電するほかホーム屋根上緑化など計17項目のメニューを導入し、環境を配慮する駅へ改良工事した。

2020年6月24日にJR東日本は、当駅が史跡「江戸城外堀跡」の範囲に建築されていることから、同年6月29日より四ツ谷・麹町口改札外コンコースに、江戸城外堀史跡に関する写真やパネルを展示する広場を開設することを発表した。

快速線の御茶ノ水駅側に出口専用改札口を新設し、2024年3月2日に供用を開始した。

のりば

番線 路線 方向 行先
1  中央線(快速) 上り 御茶ノ水・東京方面
2 下り 新宿・立川方面
3  中央・総武線(各駅停車) 東行 飯田橋・秋葉原方面
4 西行 信濃町・代々木方面

(出典:JR東日本:駅構内図)

発車メロディ

1・2番線は日本電音、3番線はサウンドフォーラム、4番線はサウンドファクトリー制作の発車メロディを使用していたが、2025年の6月にJRE-IKSTシリーズに置き換えられた。

1 JRE-IKST-016-01
2 JRE-IKST-016-02
3 JRE-IKST-003-02
4 JRE-IKST-003-01

東京メトロ

丸ノ内線と南北線とは長いエスカレータおよび階段で接続されている。丸ノ内線側には、赤坂口(1番出口)とJR線へつながる改札、南北線側には、地下鉄側の四ツ谷口(3番出口)および外堀通りを挟んだ出入口(2番出口)がある。

当駅は「新宿駅務管区四ツ谷地域」として近隣の駅を管理している。

丸ノ内線

相対式ホーム2面2線を有する高架駅。高架駅だが地形の関係で高台に位置する駅舎部を1階として、ホームは地下1階の扱いである。丸ノ内線の駅の中では茗荷谷駅と後楽園駅とともに地上に立地する。当駅付近の地上区間は258.0 mである。ホームは可動式ホーム柵が設置されている。JR駅が谷底に位置したことから、のちに高架で造られた丸ノ内線の駅はJR中央線ホームよりも高位にある。立体交差部分は皇居外側の埋立地である。後年の南北線建設に伴い、新宿方面の地上区間は人工地盤を設けた。

ホーム全体は半径500 mの曲線上に位置し、新宿方は半径162.716 mの曲線を含む。ホームを含めた駅全体は、新宿方面へ向かい下り7 ‰の勾配上に位置し、前後は35 ‰の急勾配区間に挟まれている。

赤坂見附駅 - 四谷見附(四ツ谷)間は、戦前の計画に基づいて太平洋戦争中に営団が建設に着手し、国鉄中央線の地下を通す計画であったが、戦局の悪化に伴い中止となっていた。戦後の計画では当駅を地上(国鉄中央線の上を跨ぐ)で通すことで、新宿方面の地下トンネルは浅い構造となり、建設費用を大幅に節約することに繋がった。

当駅は中央線の上部で工事を行うことから、設計及び工事監督は国鉄東京工事局に委託した。中央線を横断する部分は、支間18 m - 25 mの鋼橋を5径間架設した。第1径間は鋼床版桁、第2・3径間はラーメン構造桁、第4・5径間はゲルバー式鈑桁で構成している。いずれもホームを併設し、総径間は108.7 m、総重量は約700 tである。新宿方は通常の高架橋構造である。

赤坂見附寄り3両分(2番線池袋方面ホームは2両分)には屋根がない。両端のすぐ近くにトンネルがあるが、新宿側ホーム端の頭上はコンコースや駅前通路でありこの部分はトンネルではなく、その先の本来のトンネルの間に隙間がある。

1・2番線ホームと1階コンコースとの間にはそれぞれエレベーターが設置されている。

南北線

島式ホーム1面2線を有する地下駅。フルスクリーンタイプのホームドアが設置されている。

地下3階がホーム、軌道階、地下2階は麹町方面改札口、駅事務室、丸ノ内線への連絡コンコースおよび空調機械室、変電所(新四ツ谷地下変電所)、地下1階は2番出口、3番出口へのコンコース、空調機械室、駅員休憩室、講習室などとなっている。

のりば

番線 路線 行先
丸ノ内線ホーム(地下1階)
1 丸ノ内線 荻窪・方南町方面
2 池袋方面
南北線ホーム(地下3階)
3 南北線 赤羽岩淵・浦和美園方面
4 目黒方面

(出典:東京メトロ:構内図)

発車メロディ

全ホームでスイッチ制作の発車メロディ(発車サイン音)を使用している。

南北線ホームは当初、吉村弘作曲の同線全駅共通のメロディを使用した。

番線 路線 曲名 作曲者
1 丸ノ内線 駅ウォーキング 串田亨
2 ヒーリング電車
3 南北線 午後のひととき 塩塚博
4 ソフィアの鐘の音

利用状況

  • JR東日本 - 2024年度(令和6年度)の1日平均乗車人員は88,937人である。
    東日本管内の駅の中では津田沼駅に次いで第44位。
  • 東京メトロ - 2025年度(令和7年度)の1日平均乗降人員は122,461人である。
    東京メトロ全130駅の中では国会議事堂前駅に次いで21位。この値は丸ノ内線⇔南北線間の乗換人員を含まない。
    • 丸ノ内線⇔南北線間の乗換人員を含んだ、2018年度(平成30年度)の路線別1日平均乗降人員は以下の通りである。
      • 丸ノ内線 - 113,597人 - 同線内では池袋駅、新宿駅、東京駅、赤坂見附駅、大手町駅、新宿三丁目駅、銀座駅、霞ケ関駅に次ぐ第9位。
      • 南北線 - 84,343人 - 同線内では溜池山王駅、目黒駅、飯田橋駅、赤羽岩淵駅、六本木一丁目駅に次ぐ第6位。

年度別1日平均乗降人員

2006年度(平成18年度)以降の1日平均乗降人員推移は下表の通り。

年度別1日平均乗降人員
年度 東京メトロ
1日平均
乗降人員
増加率
2006年(平成18年) 94,977
2007年(平成19年) 101,662 7.0%
2008年(平成20年) 103,548 1.9%
2009年(平成21年) 102,005 −1.5%
2010年(平成22年) 101,025 −1.0%
2011年(平成23年) 99,957 −1.1%
2012年(平成24年) 104,101 4.1%
2013年(平成25年) 110,217 5.9%
2014年(平成26年) 112,666 2.2%
2015年(平成27年) 117,244 4.1%
2016年(平成28年) 120,978 3.2%
2017年(平成29年) 125,084 3.4%
2018年(平成30年) 126,982 1.5%
2019年(令和元年) 127,408 0.3%
2020年(令和2年) 80,366 −36.9%
2021年(令和3年) 87,459 8.8%
2022年(令和4年) 101,016 15.5%
2023年(令和5年) 111,376 10.3%
2024年(令和6年) 117,584 5.6%
2025年(令和7年) 122,461 4.1%

年度別1日平均乗車人員(1890年代 - 1930年代)

1895年度(明治28年度)以降の1日平均乗車人員推移は下表の通り。

年度別1日平均乗車人員
年度 甲武鉄道 /
国鉄
出典
1895年(明治28年) 735
1896年(明治29年) 1,572
1897年(明治30年) 1,628
1898年(明治31年) 1,621
1899年(明治32年) 1,793
1900年(明治33年) 1,964
1901年(明治34年) 2,017
1902年(明治35年) 2,117
1903年(明治36年) 2,147
1904年(明治37年) 1,969
1905年(明治38年) 1,142
1907年(明治40年) 1,070
1908年(明治41年) 1,207
1909年(明治42年) 1,466
1911年(明治44年) 1,667
1912年(大正元年) 1,841
1913年(大正2年) 1,940
1914年(大正3年) 1,840
1915年(大正4年) 1,669
1916年(大正5年) 2,250
1919年(大正8年) 3,743
1920年(大正9年) 5,148
1922年(大正11年) 4,198
1923年(大正12年) 8,498
1924年(大正13年) 8,988
1925年(大正14年) 9,320
1926年(昭和元年) 9,938
1927年(昭和2年) 9,963
1928年(昭和3年) 10,538
1929年(昭和4年) 12,268
1930年(昭和5年) 12,153
1931年(昭和6年) 11,467
1932年(昭和7年) 11,546
1933年(昭和8年) 12,064
1934年(昭和9年) 13,316
1935年(昭和10年) 14,299

年度別1日平均乗車人員(1953年 - 2000年)

年度別1日平均乗車人員
年度 国鉄 /
JR東日本
営団 出典
丸ノ内線 南北線
1953年(昭和28年) 25,789 未開業 未開業
1954年(昭和29年) 28,436
1955年(昭和30年) 31,067
1956年(昭和31年) 33,227
1957年(昭和32年) 36,378
1958年(昭和33年) 39,111 7,560
1959年(昭和34年) 40,861 11,360
1960年(昭和35年) 48,111 12,567
1961年(昭和36年) 51,898 17,485
1962年(昭和37年) 58,142 22,562
1963年(昭和38年) 66,419 26,777
1964年(昭和39年) 73,805 31,563
1965年(昭和40年) 77,939 33,970
1966年(昭和41年) 84,229 33,930
1967年(昭和42年) 86,560 35,197
1968年(昭和43年) 90,963 36,438
1969年(昭和44年) 88,172 37,748
1970年(昭和45年) 91,948 40,548
1971年(昭和46年) 97,104 41,230
1972年(昭和47年) 100,696 42,822
1973年(昭和48年) 102,945 42,710
1974年(昭和49年) 105,036 41,718
1975年(昭和50年) 97,005 40,413
1976年(昭和51年) 97,164 39,775
1977年(昭和52年) 96,373 40,616
1978年(昭和53年) 97,101 40,016
1979年(昭和54年) 94,770 41,374
1980年(昭和55年) 87,068 40,490
1981年(昭和56年) 85,630 42,099
1982年(昭和57年) 82,923 43,238
1983年(昭和58年) 81,003 44,197
1984年(昭和59年) 81,992 43,479
1985年(昭和60年) 81,384 43,058
1986年(昭和61年) 81,967 43,315
1987年(昭和62年) 83,112 43,098
1988年(昭和63年) 87,436 42,759
1989年(平成元年) 89,213 42,400
1990年(平成2年) 91,816 43,347
1991年(平成3年) 94,232 43,391
1992年(平成4年) 94,392 42,414
1993年(平成5年) 91,704 40,890
1994年(平成6年) 89,107 39,723
1995年(平成7年) 88,090 38,260 5,500
1996年(平成8年) 87,260 36,660 5,644
1997年(平成9年) 86,208 35,781 6,800
1998年(平成10年) 85,458 34,841 8,458
1999年(平成11年) 84,707 33,751 8,492
2000年(平成12年) 86,886 33,485 10,581

年度別1日平均乗車人員(2001年以降)

年度別1日平均乗車人員
年度 JR東日本 営団 / メトロ 出典
定期外 定期 合計 丸ノ内線 南北線
2001年(平成13年) 87,149 32,595 14,025
2002年(平成14年) 87,435 31,493 14,986
2003年(平成15年) 86,505 30,822 15,593
2004年(平成16年) 88,023 30,088 16,732
2005年(平成17年) 88,976 30,268 17,466
2006年(平成18年) 90,063 30,786 18,184
2007年(平成19年) 92,042 32,795 19,451
2008年(平成20年) 31,169 60,864 92,034 33,495 19,811
2009年(平成21年) 30,557 60,398 90,956 32,675 19,840
2010年(平成22年) 29,567 59,727 89,295 32,332 19,605
2011年(平成23年) 29,284 58,820 88,104 31,919 19,468
2012年(平成24年) 30,043 60,079 90,122 33,480 19,966
2013年(平成25年) 30,626 61,805 92,431 35,725 20,855
2014年(平成26年) 30,782 61,506 92,288 36,380 21,384
2015年(平成27年) 31,519 62,559 94,079 37,784 22,328
2016年(平成28年) 32,170 63,376 95,546 39,107 23,069
2017年(平成29年) 32,370 65,237 97,608 40,107 24,134
2018年(平成30年) 32,469 66,161 98,631 40,326 24,759
2019年(令和元年) 31,739 67,073 98,813 39,615 25,612
2020年(令和2年) 18,387 46,653 65,040 25,318 15,575
2021年(令和3年) 22,695 48,253 70,948 27,263 17,356
2022年(令和4年) 27,490 52,014 79,504 31,378 20,321
2023年(令和5年) 30,418 55,508 85,926 34,762 22,430
2024年(令和6年) 31,589 57,347 88,937 36,392 23,756
一日平均乗車人員
50,000
100,000
150,000
200,000
53
60
65
70
75
80
85
90
95
00
05
10
15
20
24
  •   国鉄・JR東日本
  •   丸ノ内線
  •   南北線

備考

駅周辺

バス路線

最寄りのバス停留所は「四谷駅」、「四谷駅前」および「四谷一丁目」である。以下の路線が乗り入れ、都営バス、日立自動車交通、京王バスにより運行されている。

都営バスの「四谷駅」停留所は四ツ谷口付近に、「四谷駅前」停留所は麹町口近くの新宿通り上にある。風ぐるまの「四谷駅」停留所は、都営バスの「四谷駅前」停留所と同一地点にある。都営バス・京王バスの「四谷一丁目」停留所はJRの駅からやや西に離れた新宿通り上にある。

のりば 運行事業者 系統・行先 備考
四谷駅
1 都営バス 都03:晴海五丁目ターミナル・東京駅丸の内北口 東京駅丸の内北口行は平日のみ運行
- 風ぐるま
(日立自動車交通)
都営バス「四谷駅前」2番のりばに併設
四谷駅前
2 都営バス
  • 都03:晴海五丁目ターミナル・東京駅丸の内北口
  • 宿75:三宅坂
「都03」の東京駅丸の内北口行は平日のみ運行
3 宿75:新宿駅西口  
四谷一丁目
- 都営バス 宿75:三宅坂 / 新宿駅西口  
京王バス 030:バスターミナル東京八重洲 / 永福町 休日のみ運行

隣の駅

東日本旅客鉄道(JR東日本)
中央線(快速)
■特別快速「ホリデー快速おくたま」(土休日のみ)・■通勤特快(平日上りのみ)・■中央特快・■青梅特快・■通勤快速(平日下りのみ)・■快速
御茶ノ水駅 (JC 03) - 四ツ谷駅 (JC 04) - 新宿駅 (JC 05)
中央・総武線(各駅停車)
市ケ谷駅 (JB 15) - 四ツ谷駅 (JB 14) - 信濃町駅 (JB 13)
東京地下鉄(東京メトロ)
丸ノ内線
四谷三丁目駅 (M 11) - 四ツ谷駅 (M 12) - 赤坂見附駅 (M 13)
南北線
永田町駅 (N 07) - 四ツ谷駅 (N 08) - 市ケ谷駅 (N 09)

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