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日本の漫画家

天羽銀

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生誕
日本・島根県
職業
漫画家
活動期間
2006年 -
代表作
『ファイナルファンタジーXII』
受賞
第7回スクウェア・エニックスマンガ大賞 準大賞

天羽 銀(あもう ぎん)は、日本の漫画家。島根県出身。代表作は『ファイナルファンタジーXII』。趣味は言葉責め、絵にヒゲを描くこと。

来歴

第7回スクウェア・エニックスマンガ大賞「鬼斬り十夜」にて準大賞受賞。2006年、『月刊少年ガンガン』(スクウェアエニックス)3月号に掲載、デビュー。『ガンガンパワード』(同)にて『ファイナルファンタジーXII』を連載するが、同誌の休刊により『ガンガンONLINE』(同)へ移籍。

2016年、『月刊少年エース』(KADOKAWA)2017年1月号より人間と吸血鬼が登場する『銀のヴェンデッタ』の連載を開始。2018年1月より『コミックガルド』(オーバーラップ)にて、迷井豆腐の原作による小説家になろう作品のコミカライズ『黒の召喚士]』の連載を開始。

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