概要
沿革
参照:
- 1992年(平成4年)
- 1995年(平成7年)
- 1997年(平成9年)
- 1998年(平成10年)
- 1999年(平成11年)
- 2000年(平成12年)
- 9月24日:東証第一部市場に新規上場。
- 2001年(平成13年)
- 7月:地域子会社の沖縄ヤマダ電機を設立。
- 9月:和光電気と合弁で、和光ヤマダ電機(後の関西ヤマダ電機)を設立。
- 2002年(平成14年)
- 5月:神奈川県を地盤とするディスカウントストアのダイクマの株式取得。
- 2003年(平成15年)
- 2005年(平成17年)
- 2006年(平成18年)
- 3月:初の都市型店舗となる「LABI1 なんば」(現・LABI1 LIFE SELECTなんば)が開店
- 6月30日:大手クレジットカードのクレディセゾンと合弁で、ヤマダフィナンシャルを設立。
- 2007年(平成19年)
- 2008年(平成20年)
- 2009年(平成21年)
- 1月:九十九電機の経営再建に参加。同社のスポンサー企業のProject Whiteを設立。
- 10月:「LABI1 日本総本店池袋」(現・LABI1 LIFE SELECT池袋)が開店。
- 2010年(平成22年)
- 2011年(平成23年)
- 10月12日:中堅ハウスメーカーのエス・バイ・エル(後のヤマダ・エスバイエルホーム)の第三者割当増資を引受け、同社を子会社化。
- 2012年(平成24年)
- 2013年(平成25年)
- 5月31日:完全子会社のダイクマと、サトームセンを吸収合併。
- 11月:ヤマダ・ウッドハウスを設立。
- 2014年(平成26年)
- 2015年(平成27年)
- 2016年(平成28年)
- 2017年(平成29年)
- 3月1日:南九州ヤマダ電機を吸収合併。
- 6月:「インテリアリフォームYAMADA前橋店」開店。
- 7月1日:株式交換で、ベスト電器を完全子会社化。
- 11月:住宅リフォームのナカヤマの完全子会社化を発表。
- 2018年(平成30年)
- 2019年(平成31年・令和元年)
- 4月:家守りホールディングスと資本業務提携。
- 11月:ヤマダデリバリーワークサービス(後のヤマダテクニカルサービス)を設立。
- 12月30日:経営再建中の大塚家具を子会社化。
- 2020年(令和2年)
- 2月:ヤマダフードサービスを設立。
- 4月1日:田中屋川島酒店を吸収合併の上、酒類販売業免許(1989年6月1日以前に発行)を取得。
- 5月14日:ナックより、レオハウス(現・ヤマダレオハウス)を買収。
- 10月1日:持株会社体制に移行。
- 商号をヤマダ電機から、株式会社ヤマダホールディングスに変更
- ヤマダHDの家電事業等を、ヤマダデンキに吸収分割
- 環境資源開発事業は、中間持株会社のヤマダ環境資源開発ホールディングス(同年3月設立)を中心に展開
- 10月29日:中堅ハウスメーカーのヒノキヤグループを子会社化。
- 2021年(令和3年)
- 2022年(令和4年)
- 4月:東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行。
- 2023年(令和5年)
- 2024年(令和6年)
- 6月:コーポレート・ガバナンス体制を、監査等委員会設置会社に移行。
- 2025年(令和7年)
- 2月17日:デンキセグメントでの再編を発表(→「グループ再編」の項目を参照)。
- 3月17日:金融セグメントの中間持株会社設立を発表(→「グループ再編」の項目を参照)。
- 12月24日:生成AI関連事業のスタートアップ企業のTechSuiteと資本業務提携。TechSuiteの第三者割当増資を引受け、同社に総額5億円を出資する。
- 2026年(令和8年)
主な提携・買収
ヤマダHD(旧ヤマダ電機)は東証一部上場以降、M&Aを通じた規模の拡大を積極的に指向している。
2005年7月14日、静岡県が本拠の小売企業・マキヤと合弁で、東海テックランドを設立(マキヤ80%、ヤマダ20%)。マキヤが営業する電器店業態「ヤベデンキ」を新会社に分割のうえで、「テックランド」に転換したが、業績が振るわなかったためフランチャイズ方式を断念。2007年10月1日、マキヤ保有分の東海テックランド株式をヤマダ電機が買い取り、完全子会社化した。
2005年11月1日、香川県を中心にスーパーマーケットを営業するマルナカ(後のマックスバリュ西日本)、およびダイナマイトコーポレーションと共に、中四国テックランドを設立(ヤマダ55%、マルナカ25%、ダイナマイト20%)。ダイナマイトが営業する電器店業態「デンキのダイナマイト」の主力店舗を新会社に分離し、テックランドのフランチャイズに転換。これは事実上、「デンキのダイナマイト」店舗を買収する形となった。
九州でケーズデンキのフランチャイズを展開していた正一電気が、ケーズとの契約終了後の2007年2月に合弁会社・九州テックランドを設立(正一電気60%、ヤマダ40%)。正一電気が営業していたケーズデンキ店舗はテックランドに転換された。
2007年6月29日、新生銀行(現・SBI新生銀行)系ファンドの傘下にあったぷれっそホールディングスを完全子会社化。同年9月26日に、独立系投資会社のアセット・マネジャーズ系ファンドから、ディスカウントショップの「キムラヤ」を運営するキムラヤセレクトの株式94.25%を取得した。
また2007年9月頃から、業界7位のベスト電器の株式を純投資目的として買い進め、同社の実質的な筆頭株主となった。ベスト電器がライバルのビックカメラとの資本・業務提携を発表した後も、2007年11月に同社株式を40%まで買い増しする意向を示していた。2008年8月25日にベスト電器がビックカメラに対して実施した第三者割当増資により、ビックカメラの株式比率は14.86%となると共に、2008年10月にビックカメラが株式を追加取得して、持株比率を15.03%まで高めたため、ヤマダ電機はベスト電器との提携を一時断念した。
2009年1月に、民事再生手続中の九十九電機からの事業譲受を目的に、Project Whiteを設立。同年3月10日に事業譲受が完了。
2012年7月13日、ベスト電器との資本・業務提携を正式発表。同年12月10日の公正取引委員会の承認をもとに、同年12月13日に子会社化した。
2015年5月7日、大手通信キャリアのソフトバンクと資本業務提携。携帯電話を含む通信サービスの販売などを一段と強化したいとしている。
2017年7月1日、連結子会社のベスト電器を完全子会社化。
2018年7月27日、大手マンション分譲会社のタカラレーベン(現MIRARTHホールディングス)などと連携し、ヤマダ電機が5%出資するタカラPAG不動産投資顧問の運用するタカラレーベン不動産投資法人(現MIRARTH不動産投資法人)が東証に上場した。同投資法人は「YAMADA web.com 松山問屋町店」(旧「家電住まいる館 YAMADA 松山問屋町店」)、「Tecc LIFE SELECT 神戸垂水店(底地)」(旧「家電住まいる館 YAMADA 神戸垂水店」)、「家電住まいる館×YAMADA web.com 奈良本店」が組み入れられている。
2019年12月12日、大塚家具と資本提携を発表。同年12月30日に子会社化。
2020年10月29日、ハウスメーカーのヒノキヤグループを子会社化した。
ヤマダグループ

グループ再編
2021年1月18日、同年7月をめどにグループ組織再編を行うことが決議された。一部先行で再編が実施され、同年7月1日をもって予定されていた再編がすべて完了、新体制に移行した。
- 住宅セグメント
- 2021年2月1日:中間持株会社のヤマダ住建ホールディングス(以下、ヤマダ住建HD)を設立。
- 2021年2月25日:簡易株式交換により、シー・アイ・シー、インバースネット、テス、家守りホールディングス(現・家守り)の4社を、ヤマダ住建の完全子会社化。
- 2021年2月26日:ヤマダホームズが、ヤマダレオハウスとヤマダ不動産の2社を吸収合併。
- 金融セグメント
- 2021年2月26日:ヤマダファイナンスサービス(以下、ヤマダFS)が、ヤマダフィナンシャルを子会社化。
- 2021年3月30日:ヤマダFSが、ヤマダ少額短期保険を子会社化。
- 2021年6月1日:ヤマダFSが、ヤマダライフ保険を子会社化。
- 2021年7月1日:ヤマダFSが、ベスト電器子会社のベストクレジットサービスを吸収合併。また、リペア・デポの発行済み全株式を取得。
- 2025年4月1日:ヤマダFSが中間持株会社に移行。
- ヤマダ金融ホールディングス(旧・ヤマダFS)の金融事業を、2代目ヤマダFSに分割
- ヤマダフィナンシャルの商号を、ヤマダLABIカードに変更
- 環境セグメント
- 2021年2月26日:ヤマダ環境資源開発ホールディングスが、シー・アイ・シー、インバースネット、東金属の3社を子会社化。
- デンキセグメント
- 2021年3月1日:ヤマダデンキが、沖縄ヤマダ電機を吸収合併
- 2021年7月1日:ヤマダデンキがベスト電器、九州テックランド、Project White、マツヤデンキ、星電社、黒川デンキ(ベスト電器100%子会社)、加藤商事(星電社100%子会社)の7社を吸収合併のうえ、北海道、東北、北関東、西関東、東京、東関東、北陸、東海、近畿、中四国、九州の計11地域区分による社内分社制を導入。
- 2025年2月28日:ヤマダデンキが、グループ会社のヤマダトレーディングを子会社化。
- 2025年6月1日:ヤマダデンキがヤマダトレーディングを吸収合併。
- その他セグメント
- 2021年3月1日:ヤマダデリバリーワークサービスが、テスを吸収合併。
- 2021年7月1日:ヤマダテクニカルサービスが、ベストサービス(ベスト電器100%子会社)を吸収合併。ヤマダHDが日本ツーリストクラブと、J・スタッフ(ベスト電器100%子会社)を直接子会社化。
グループ会社
参照:
- デンキセグメント
- BEST DENKI (SINGAPORE) PTE.LTD.(100.0%):シンガポールの家電量販店の運営等
- BEST DENKI MALAYSIA SDN.BHD.(100.0%):マレーシアの家電量販店の運営等
- PT. BEST ELECTRIC INDONESIA(100.0%):インドネシアの家電量販店の運営等
- 株式会社ストリーム(20.5%):家電通販サイト「ECカレント」などの運営。東証スタンダード(3071)
- 住建セグメント
- 株式会社ワイ・ジャスト(100.0%):建築・環境事業等
- 株式会社家守り(100.0%):住宅の警備保障等
- 株式会社ヒノキヤグループ:中堅総合ハウスメーカー。ヤマダホールディングス(100.0%)
- 株式会社ハウステック:総合住宅設備機器メーカー。ヤマダホールディングス(100.0%)
- 日化メンテナンス株式会社(100.0%):水処理プラントの総合維持管理
- 中部日化サービス株式会社(100.0%):水まわりの総合メンテナンスサービス等
- トクラスプロダクツ株式会社(100.0%):住宅設備機器の受託製造
- 寧波托客楽思家居科技有限公司(100.0%):中国の住宅設備機器メーカー
- 金融セグメント
- 株式会社ヤマダ金融ホールディングス:金融セグメントの統括・運営。ヤマダホールディングス(100.0%)
- 株式会社ヤマダファイナンスサービス(100.0%):総合金融サービス
- 株式会社ヤマダ少額短期保険(100.0%):賃貸住宅向けの火災保険や、デジタル機器の補償などの総合型保険の運用
- 環境セグメント
- 株式会社ヤマダ環境資源開発ホールディングス:環境セグメントの統括。ヤマダホールディングス(100.0%)
- 株式会社シー・アイ・シー(100.0%):廃棄家電処理の委託業者。回収した家電を整備し販売している。
- 東金属株式会社:家電リサイクル・産業廃棄物処理などの総合リサイクル事業
- 株式会社三久:建設工事現場より排出される建築系廃棄物のリサイクル・再資源化を中心とした廃棄物の中間処理業。ヤマダホールディングス(100.0%)
- その他セグメント
- 株式会社ヤマダフードサービス:直営レストラン、家電住まいる館内でのカフェコーナーの運営等
- 株式会社ヤマダテクニカルサービス:グループ内での配送装置・取付工事
- コスモス・ベリーズ株式会社:FC関連事業。ヤマダホールディングス(100.0%)
- 株式会社イーウェルネス:ドラッグストア「キムラヤ」の運営、化粧品ブランド「プインプル」の製造販売
- 日本ツーリストクラブ株式会社:旅行会社
- 株式会社J・スタッフ:人材派遣業
- 株式会社ビー・ピー・シー:印刷製本業務
- 関連会社
- Y.U-mobile株式会社:個人向けMVNOサービス。ヤマダホールディングスとU-NEXT HOLDINGSの合弁
かつて存在したグループ会社
- ヤマダ電機(現ヤマダホールディングス)に合併
- サトームセン株式会社
- 2008年7月15日に事業停止(その後はヤマダ電機への店舗賃貸のみを行っていた)。2013年5月31日に解散。
- 株式会社ダイクマ
- 2013年5月31日に解散。
- 株式会社KOUZIRO
- コンピュータ(周辺機器を含む)の製造。2004年1月、グループ入りの上で、旧商号の神代から変更。2013年7月16日に解散。
- 株式会社キムラヤセレクト
- 「キムラヤ」の運営。2007年9月26日、グループ入り。2015年9月1日に解散。
- 南九州ヤマダ電機株式会社
- ダイクマに合併
- 株式会社関西ヤマダ電機
- 株式会社東海テックランド
- マキヤとの合弁会社であったが、2007年10月1日に完全子会社化。2009年5月25日にヤマダ電機との合併が予定されていたが同年5月23日に中止、グループ会社のダイクマとの合併に変更となった。2010年9月1日に解散。
- 株式会社中四国テックランド
- マルナカ・ダイナマイトコーポレーションとの合弁会社であった(2008年10月15日に完全子会社化)。2009年5月25日にヤマダ電機との合併が予定されていたが同年5月23日に中止され、グループ会社のダイクマとの合併に変更となった。2010年9月1日に解散。
- ヤマダデンキに合併
- 株式会社沖縄ヤマダ電機
- 沖縄県内に4店舗運営。2021年3月1日に解散。
- 株式会社九州テックランド
- 正一電気との合弁で設立(2008年10月1日に完全子会社化)。2021年7月1日に解散。
- 株式会社ベスト電器
- 2012年12月に連結子会社化。2021年7月1日に解散。
- 株式会社マツヤデンキ
- 2021年7月1日に解散
- 株式会社星電社
- 2009年6月30日に2店舗閉鎖して以降、三宮本店が「LABI三宮」、他の店舗は「テックランド」にブランド転換。2021年7月1日に解散。
- 株式会社Project White
- 自作パソコンのパーツショップ「TSUKUMO(ツクモ)」の運営のほか、同ブランドで展開するパソコンの製造・販売も行っていた。2009年、民事再生法のスポンサー企業として設立。同年3月10日、(旧)九十九電機の事業を譲受け。2021年7月1日に解散。
- 株式会社大塚家具
- 2019年12月30日に連結子会社化(2021年9月1日に完全子会社化)。2022年5月1日に解散。ブランド名「IDC OTSUKA」は継続されている。
- 株式会社ヤマダライフ保険
- ヤマダデンキ各店で「ずっと寄り添うパートナーをご紹介する窓口」を展開。2023年10月1日に解散。
- 株式会社ヤマダトレーディング
- ヤマダホームズに合併
- 株式会社ヤマダ・ウッドハウス
- 住宅メーカー(2013年11月1日設立)。2018年10月1日に解散。
- 株式会社ヤマダ不動産
- グループ会社と連携した不動産事業を展開。2021年2月1日に解散。
- 株式会社ヤマダレオハウス
- 住宅メーカー。ナックのグループ会社であったレオハウスを2020年5月1日に完全子会社化。同月14日に商号変更。2021年2月1日に解散。
- その他
- 株式会社プインプル
- 美容・健康関連事業。2017年3月1日、ワイズセレクトに合併され解散。
- 株式会社ぷれっそホールディングス
- マツヤデンキ・星電社・サトームセンの経営統合により設立。ヤマダ電機による買収後も中間持株会社として存続していたが、2012年度内に清算結了。
- 株式会社ヤマダハウジング
- 建築物の修繕や増改築、リフォームなど。同業務をヤマダ電機内で実施できる体制が整えられたことで、2009年5月に解散(同年8月に清算結了)。
- BB光販売株式会社
- 電気工事並びに電気通信工事業。同業務をグループ会社のワイ・ジャストで実施できる態勢が整えられたことで、2009年4月に解散(同年7月に清算結了)。
- 株式会社ヤマダエコソリューション
- エネルギー関連事業。2003年1月にグループ入り。2010年4月1日、旧商号のイムエンターテイメントから変更。2017年4月に全株式を売却。
歴代社長・CEO
| # | 氏名 | 在任期間 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 1 | 山田昇 | 1983年~2008年6月27日 | CEO兼任 |
| 2 | 一宮忠男 | 2008年6月27日~2013年6月27日 | |
| 山田昇 | 2008年~2013年 | ||
| 3 | 2013年6月27日~2016年4月1日 | CEO兼任 | |
| 4 | 桑野光正 | 2016年4月1日~2018年6月28日 | |
| 一宮忠男 | 2016年4月1日~2020年6月26日 | ||
| 5 | 三嶋恒夫 | 2018年6月28日~2021年9月30日 | |
| 山田昇 | 2021年4月1日~ | ||
| 6 | 2021年9月30日~2025年6月27日 | ||
| 7 | 上野善紀 | 2025年6月27日~ |
スポーツ活動
提供番組
- news every.(日本テレビ)
- Live News イット!(フジテレビ)
- めざまし8(フジテレビ)
テレビ番組
- 日経スペシャル カンブリア宮殿(テレビ東京)山田昇(ヤマダ電機会長)出演。
- 「家電量販No1!ヤマダ電機強さの秘密」(2008年9月29日)。
- 「ヤマダ電機に見る、ニッポン流通の未来図」(2008年10月6日)。
書籍
関連書籍
- 『ヤマダ電機の品格 No.1企業の激安哲学』(著者:立石泰則)(2008年1月9日、講談社)ISBN 9784062143783
- 『ヤマダ電機に負けない「弱者の戦い方」 セブンとアトム、ヤマグチに学ぶNo.1企業との共存の法則』(編者:月刊「技術営業」編集部)(2008年7月20日、リック/リックテレコム)ISBN 9784897978048
- 『ヤマダ電機“激安戦略"勝利のシナリオ 「家電量販」戦国時代のゆくえ』(著者:田川克巳)(2008年12月11日、ぱる出版)ISBN 9784827204513
- 『ヤマダ電機で電気自動車を買おう 仕組みを変えなければ温暖化は止まらない』(著者:田中優)(2010年7月14日、武田ランダムハウスジャパン)ISBN 9784270005897
- 『ヤマダ電機の暴走 「年商3兆円構想」の果て』(著者:立石泰則)(2010年10月13日、草思社)ISBN 9784794217851
- 『だからヤマダ電機で買いたくなる』(著者:片山修)(2011年2月5日、潮出版社)ISBN 9784267018633
- 『ヤマダ電機の「PCDA」経営』(著者:得平司)(2012年3月3日、日本経済新聞出版社)ISBN 9784532317836
